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今を15年以上さかのぼる2000年代初頭、ケータイメールの普及を目にし、私が敬愛するメディアクリエイター高城剛氏は「女子高生にとっては、カレシからのメールが最強のキラーコンテンツなのだ」という名言を残した。この言葉の意味を広告業界人はもっと噛みしめるべきだ。
もはや広告のライバルは、プロが作ったコンテンツではない。テレビCMのライバルはテレビ番組でもない。カレシから送られてきたLINEメッセージが待ち受け画面に届き、その中身を読もうと指でスマホを操る、恋愛に夢中な女子高生にとって、あなたが関わるバナー広告やCMは目を止めるに値するものなのだろうか。
104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/03(日) 16:56:46.66 ID:WL7IVo7s0
マクドナルドにて女子高生(?)同士の会話
「男ってさー、口喧嘩するとき理屈とか持ち出してくるからウザいよねー」
「そーそー、お前の感情どこ行ったんだっつーの!」
マックシェイク吹くかと思った
女社会が怖すぎる件 : ヴィブロ (via soulboy)
「結婚式でウェディングドレス着るのが夢って分かんないよなー」って言う男がたまにいるが、男だって「男には人生に一度だけ一日スコープドッグを乗り回せる記念日がある」ってのが社会常識だったら誰でも憧れるだろ! それと同じだ! って力説を以前どこかで聞いたが凄い説得力だった。
あでのい@17歳女子高生 on Twitter (via igi)
女子高生はお金と時間を本当にスイーツに使っている。「お菓子が好きな自分」というキャラ付けのため。また、「友達とスイーツを食べに行って写真をmixiにアップ」→「こんなに食べたら太っちゃうー」→「**ちゃん、もっと太った方がいいくらいだよー」などコミュニティ的な意味合いがあるらしい
Twitter / 架神恭介 (via otsune)
理由は「やると決めたら何があってもやり抜く」からです。「できるかな」ではなく、「やり抜く」という考え方と行動を心掛けています。 人間に大切なことは、頭のよさではなく、やり抜く、イヤなことでも決めたら続ける意志の強さです。
「笑いは根本的に蔑み」というのは絶対に変えられないと私は思っているので、だからこそ「何を蔑むのか」と「蔑んだ上で蔑みの臭いを以下に脱臭するか」が重要になっていくと思う。
あでのい@17歳女子高生さんのツイート (via gkojax)
ドキドキさせてくれるのなら、もうちょっと生きてやってもいいぜ。
If you make my heart race, it’s alright to keep on living a little longer.
