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スカート丈の校則に対して一番面白いと思った教師の言葉は、以前ついったーでみた「この制服のスカート丈はデザイナーさんと何度も相談して一番脚が美しく見える丈にしたのだからみなさんが素人センスで勝手に丈を短くするな」という、女学生のオシャレを別のセンスのオシャレで正面から殴る理屈です
Twitter / zuino (via y-kasa)
エロゲで音響監督をしたとき、新人声優の女の子が、「あまりフェラチオしたことないんで、よく分からないんです」と言ってきた。対して自分が応えた「俺もフェラチオしたことないし、拉致や監禁もしたことない。なのに、この脚本を書いた。だから……大丈夫!」は、名アドバイスだったと思う。
昨日食事した某プロデューサー。「誰かいい若手監督っていないの?」あのさあ、監督も脚本家も、芽がある人をあなたが育てるんだよ。世間が「いい」って知った頃には、あなたよりもっと力のあるプロデューサーが抱え込んでいる。人材は宝くじじゃなくて、農業なんだよ。
うったんさんのツイート: “通ってる下着屋さんで教えてもらった理想の美脚の条件 細けりゃいいもんでもないということがわかるし絵の参考にもなりそうや… https://t.co/5LokzoQnuC”
https://twitter.com/High24Mountain/status/741892134328901632
資料を見て描くのはズルという発想は若い時特有の根拠の無い万能感に立脚してると思う。何も見ずに構造を把握して正確に形を取りちゃんとした光源の下豊かな質感で素敵な絵を描ける自分でないと許せないんすよね。何でそう思うかっていうと自分もそんなだったから。
そんでそういう自分にとっとと見切りをつけて結果が良くなる為には何でもやるってやってたら今よりもっと上手くなってたかどうかは分からない。ただ実戦でのスピードは上がったかも。
そんな時三田紀房先生の仰った名言「舗装道路があるならそこを走れ」を思い出します。先人がグダグダ悩み失敗を重ねて到達した結論はサクッと取り込んでその先のフロンティア入り口までとっとと行ってしまえばいい。あなたのその時間と労力は前人未到の領域でこそ振るわれるべきだと。
内藤泰弘/YasuhiroNightow @nightow
まあ「ネタをパクられた」という宣告は、表向きは「憤怒」という感情を露わにしているものの、内実は手のこんだ「自慢」とみるべきでしょうな。ほとんどの場合。

