リア住(リアル住職)の蝉丸Pが水着写真をreblogしてるのを見かけて煩悩について考えさせられる
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手塚治虫のエロスは、女性のエロスではなくて生物体としてのエロスのほう。たとえば、昆虫とかの生態のエロティックさ。生き物そのものの姿形、動きがエロいという……。女性という異性のエロさじゃないんですよ。
572 名前:ローカルルール・その他変更議論中@自治スレ[sage] 投稿日:2009/03/14(土) 00:39:18 ID:PJWMqYDO
そういえば江戸時代には、すでにディルドウ屋があったらしいな。(もちろんバイブ機能はないが)
で、当然、オナニー狂いの女性が通ってくるのだが、
さすがに「もっと太いの欲しいのぉぉ~」とは、はしたなくて言えない。
そこで店主は「こんなもん突っ込んだら死ぬだろ」って感じの超極悪・極太ディルドウを、
わざと最初に提示し、
女性が「もっと小さいのはありませんか?」と、注文しやすいように仕向けていたそうだ。
下ネタだけど重要な教訓が隠されている気がする。 (via gkojax) (via otsune) これはいい話(エロいけど)。 (via yamato) (via aokie) (via jinon) (via saitamanodoruji) (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via plasticdreams) (via darylfranz) (via h-edge) (via os10m) (via siyo) (via medico) (via suzukichiyo) (via ibi-s) (via aobouzu) (via mingonov) (via precall) (via rosarosa-over100notes) (via takatoshi) (via rosarosa-over100notes) (via makoriinu) (via maqbes) (via magurohd) (via t-isawa) (via bochinohito) (via andi-b) (via himmelkei) (via peckori) (via ibi-s) (via zenigata) (via deli-hell-me) (via mitaimon) (via cafedokuo) (via hkdmz)
大学の専攻は心理学だったんですが、「男の人にエロい写真と自転車の写真を交互に見せると、自転車で興奮するようになる」っていう実験がありました。何に応用するのかよく分からないし、自転車を見る度に興奮する変態にされた被験者がとても可哀想だと思いました。
今回、このDuncan Rileyさんが、家庭の事情でこのThe Inquisitrを売却したい、と言っています。このブログの売却希望価格とかページビュー、売り上げやライターのコストなどの、普段出てこない生々しい数字が公開されていて参考になるのでご紹介します。
まず、サイト自体について。ブログの投稿数が17,723件。3年間でこの件数だと、一日18記事ですか。結構な量ですね。
ページビューは月間700万pv。月間訪問者は150万人。Facebookぺーじのファンが3000人、ツイッターのfollowersが5500人。CMSとしてはWordPressを利用。たった3年でこれだけのブログを作るなんてすごいです。
それにたいして、Rileyさんが希望している売却価格は$300,000 (2400万円)
運営費は、サーバーの維持費が月$800(6万5千円)。ちなみにサーバーはRackspaceとAmazon Web Serviceの組み合わせです。毎日18記事を本人が書いているわけではなく、ライターチームを雇って書かせています。これが、変動が大きいものの月にならすと$5000(40万円)。自分で記事を書くことは最近はめったになくなっているそう。
それに対して収入はというと、荒利が月に$15,449(125万円)。全部が広告収入で、それらの内訳も公開されています。
収入源 : 金額(ドル。12ヶ月の合計)
Technorati Media : 132756.69
グーグルアドセンス : 3056.17
アマゾンアフィリエイト : 714.35
Buy Sell Ads : 6367.5
Kontera : 9321.21
Meebo : 3084.67
Text Link Ads : 19814.28
Valueclick Media : 2234.14
Outbrain : 8044.42で、年間収入が18.5万ドル。12で割ると$15,449ということになるようです。
昨日で東京23区内の商店街(会)をほぼすべて歩き終わりました。ブログ「東京の商店街を歩こう」への掲載はまだ1-2ヶ月かかりますが、とりあえずの報告です。今からちょっと連続ツイートで振り返っておこうと思います。
※ブログ「東京の商店街を歩こう」→ http://t.co/8lvsmThK それ以外の私のサイト(昔作ったままのひどい造りですみません)→ http://t.co/plPcfXMwなぜ東京の商店街を歩こうと思ったか。それは、東京という大都市にはこんなに多くの商店街があるのに、(当時)メディアでもネットでも情報が乏しく埋没した存在になっているのが興味深かったからです。そしてどこにどんな商店街があるのか知りたくなったのです。
そんなのはいつか誰かがやってまとめるだろうと思っていたのですが、需要がないのか意外と誰もやらなかったので、じゃあ自分でやるしかないなと。貧乏な癖に仕事を1ヶ月も休んで最初の歩行をしたのが2005年の10月から11月でした。
ただ、東京育ちでもなく、商店街の中で育ったわけでもなく、ものすごく商店街好きというわけでもなく、店をやっているわけでもなく、お金もなく、歩き仲間もなく・・・地理的な興味だけで動いてネット上に実質最初のまとめを作ってしまったのは、申し訳ない気持ちもあります。
賑わっている商店街や繁華街は、私が取り上げるまでもなく情報が見られると思います。私にとってはそれ以外の、いまいち盛り上がらない、もしくはとうに盛り下がった商業地が興味の対象でした。当時はストリートビューもなく、自分で歩かないと何もわからないわけですから。
寂しい所を正直にレポートされるのは、商店街の中の人からしたらたぶん迷惑な事でしょう。これは申し訳ないです。でも、あくまで活性化とかを抜きにした、東京のどこにどんな雰囲気の商店街があるかのまとめなのでご容赦ください。敵対意思はないです。
普段はスーパーくらいしか使わない私にとって商店街はある意味異世界であり、安心感とか懐かしさとか愛着はもともとほとんどありません。これはそういう地域の育ちなので仕方のないことです(名古屋市出身です)。
本来ならもっと取材できる能力や立場にある人に歩いてまとめて欲しかったのです。私は人に聞き込みしたりアピールしたりというのがうまくできない方だし(だからほとんどやらなかった)、お金も家族もないので、そんなに買い物や外食もできないのです。地図で調べて歩くだけです。
そういう迷いもあって、2007年と2008年は活動が縮小してしまい、結果として7年近くもかかるはめになってしまいました。仕事の都合で時間があった去年と今年は捗りましたが(笑)。なんとか完了できてホッとしてます。
一度も職務質問されなかったのと、最初の頃に月島で寸借詐欺のねーさんに話しかけられた事以外にトラブルも事故もなかったのは、話の種としてはつまらないけど、安全に活動できた証でもあるでしょう(笑)。
散策という視点では、古い建物をたくさん見られて、面白い手書き掲示物も豊富で、やってるのかどうなのか謎な店もあったりと(笑)、商店街は楽しい発見が多い場所です。ただそういう見方は散策・観察好きのものであって商店街好きのものではないというのは自覚しております。
以下、歩いてみて感じたこと・考えたことなど。
●東京と言えども商店街はおおむね寂れていますが、土地に使い途がある分ましだということ。つまり売れば誰かが使うわけですので、廃墟率は少ないですね。店辞めても看板そのままの建物は多いですがボロボロのはちょっとどうにかしたほうがとは思います。よけい寂しく見えますからね。
●単に見た目(景観)の面白味で言えば地方都市の商店街ほうが上だとも思いました(2008年に四国の都市を巡回する一周旅行もしました)。これは空襲とか土地の大きさ等で仕方ありませんね。ただ東京は利用者の都合に関係なく商店会範囲が小さすぎる・細かすぎるというのは感じました。
●周辺にこれだけの人口を抱えた街でも、やる気や工夫を失ってしまえば寂しい風景になってしまう。でも次の手を打つでもなく、だんだんと住宅やマンションになることで静かに沈んでいく、そんな商店街をいくつも見ました。それが東京のひとつの側面であるのは確かです。
事情が許せば東京で商売をしたい人はたくさんいるはずです。そういう人に、うまく空いたお店が回っていけばいいのになあと思いましたが、地代とのバランスが難しいでしょうか。一方で古い店舗建物の再利用ケースも色々ありました(特に西側・南側で多いようです)。
●興味深かったこととして、駅でも何でもない所に唐突に商店街やちょっとした生活商業地が結構ありました。これは早くに拓けた集落の位置がそこだったり、または排水の都合で谷底・水路周辺に銭湯などの店が集まった結果ではないかと思います。
●あと個人的に、店主が店の前に立っている店はたいへん入りにくいし買いにくいです(笑)。こっちをじっと見られたりすると私は店にちょっと興味があっても逃げます。小さな店なのに外から様子や売り物がわからない店も多いですね。惜しいです。
●歩行活動中に一番感じたのは、「商店街」という言葉そのものが、興味や良さを失いつつあるのではという事。人によってはマイナスな印象のほうが強いかもしれません。私は地理的興味や昭和の生活遺産的な興味だけでも充分楽しめますが、多くの人はそうではないと思います。
もう地域によっては「脱商店街」でもいいのではないかと思います。従来の商店街として認められる多少のメリットは無視し、やる気のあるお店がもう少し広域に連合して宣伝やサービスを自分たちで有利に進める新たな形も考えられると思います。
●実際、もっとこうしたらいいのにとか、こういう試みがあったら楽しいのに、ほんのちょっとここを工夫したら・・・というような思いは色々ありますが、私のような素人の部外者に口出しされたくもないだろうと思いますのであまり具体的には書きません。ただ歩いているとそういう考えが浮かぶのです。
●ただ東京の商店街に関して言えば、よほど端っこや住宅地内じゃない限り、地元だけでなくもっと広くアピールしたほうが得だと思います。あとサイトやマップをもっと何とかしたほうがいいです(これは私がお手伝いできる事もあると思います)。
以前も書きましたが、ブログ「東京の商店街を歩こう」で言えば、商店街の名前で検索して来る人は少数(1割くらい)です。マスコミ等で取り上げられない限り、商店街サイトも多分似たようなものでしょう。ただ載せているだけではアクセスは見込めません。
(地域内の商店街位置図・街頭の案内図・印刷物などの散策マップの辛いづらさ・改善点についてはまたどこかで書きたいと思います)●商店街に限らず、東京という街は来客・来訪見込み客に対して案内も宣伝もまだ足りないし、それだけに他に先駆けてそれを充実させれば、もっと賑わう街や店はあるのではと思います。ただそれを指揮する人がいないのかもしれません。このあたりは中の人から見てどうなのか多少興味があります。
以下は今後について、またはその他のことです。
●さて、ブログに載せるだけではつまらないので、何か書きたいとは思うのですが、これまでほとんど反響のない活動だったので需要がまったくわかりません。自分が考えると、寂しい商店街を巡るという迷惑な企画になってしまいます(笑)。
ただ、これまでにあったようなお店紹介主体の商店街ガイドみたいなものではなく、もっと郊外の普通の商店街や意外な位置にある商店街、中距離の散策としての商店街探訪のような、そういう歩く人の視点で何か作れたらとは思っています。商店街の位置には詳しくても店の良し悪しには本当に疎いので。
●この活動は最初から最後まで一人で行いました。活動を通じて直接の知り合いが増えるということすらありませんでした。でも私個人としては非常に楽しめましたし、自発的にひとつのことを死ぬまでにやり遂げた、という達成感もあります(大袈裟かもしれませんが)。
ただ、今は収入源だったデジタルマッピングの仕事をいったん退いてしまったので、これを機会に散策や東京や商店街や地図やwebに関する仕事をいろいろ請けていきたいと思っております。いろいろチャレンジします。模索中ですがよろしくお願いいたします。わりと切実に。
そうそう、人前や舞台の上で喋るのは平気なので(なにしろ演技やアナウンスの学校にいましたので・・・)、商店街系に限らず散策写真系や市街観察系イベントとかに呼んでもらえたらホイホイ行きます。商店街観察トークイベントとか、いつかやりたいですね、愛好者が増えたら。
以上、ただ商店街を歩いただけの人の連続ツイートは終わりです。あとでtogetterにまとめておきます。なお決して商売の専門家ではないので難しい返信はお控えくださるとありがたいです・・・。今後は歩行箇所のブログ掲載を進めていきますので、よろしくです。ありがとうございました。
転ばないようにする技術よりも、何度転んでも立ち上がる技術を磨いた方がたぶん役に立つ。
短期間で仕上げる技術よりも、きちんと仕上げるまで継続できる技術を磨いた方がたぶん役に立つ。
経費を減らす技術よりも、少しでも利益を増やす技術を磨いた方がたぶん役に立つ。
批判されるのを避ける技術よりも、たとえ一人でも支持者を生み出す技術を磨いた方がたぶん役に立つ。
誰もが注目するブログ記事を書く技術よりも、定期的にブログを更新し続ける技術を磨いた方がたぶん役に立つ。
前者が役に立たないということではない。
しかし、前者にこだわる必要はない。
成功の秘訣は成功するまでチャレンジし続けること。
きれいに積み上げた積み木を崩れないように大切に守る技術よりも、何度でもきれいに積み上げる技術を磨いた方がたぶん役に立つ。
via: Twitter / fta7
(via drhaniwa)
iro: sokai: 24 名前:水先案名無い人 投稿日:2008/08/10(日) 22:34:24 ID:Jd9yjAiF0
天才=変人じゃなくて
天才だから変人のままで居られるんだよ
誰だって最初は変な部分を持ってるんだ
才能の無い奴は変人のままでは生きていけないから変人じゃなくなるけど
天才は変人のままでも生きていけるからそのままになる
才能が無いのに変人のままだと可哀想な人になる ムズ痒いブログ:天才 変人 - livedoor Blog(ブログ)
具体的に、私が観測している「アニメ考察系」のブログやサイトの以下に列挙しました。DayTimeDreamerさん以外は、けっこう前から運営されています。それらのサイトを、更新頻度別に下記します。
更新頻度:頻繁
更新頻度:月1程度
更新停止
WebLab.ota――三ヶ月更新停止
批評家もまた批評さる――三ヶ月更新停止
感想考察批評日常――半年更新停止
アニメ分析――半年更新停止
noir_kかくかたりき改めnoir_kはこう言った――半年更新停止
mike_nekoのアニメ雑感――半年更新停止
ばべのれ――半年更新停止
In Jazz――考察は一年以上更新停止
ソラゴト体系――一年以上更新停止
帰ってきた、水池屋無呂具堂。/ウェブリブログ――一年以上更新停止
あんていなふあんていダイアリー――一年以上更新停止
GAV――一年以上更新停止
クソアニメをひたすら愛するブログ――一年以上更新停止
アニメを語ることについて考えるブログ――一年以上更新停止
かわりな色――プライベート化
はぁはぁブログ――プライベート化
EPISODE ZERO――ページ削除
dokaishaの日記――記事削除
新・アニメ・批評――ページ削除
幻視球――ページ削除
上田亮の只今勉強中――ページ削除
アニメ考察系記事の減少
上記をみていただければ、私の観測範囲ではアニメ考察系のサイトの半数が更新をやめてしまっていることが分かります。また、現在も更新を続けているサイトも、だいたい更新頻度が落ちています。さて、皆様の観測範囲におかれましては、どう感じますか? 私と同じで「個人のアニメ考察系減ったなぁ」と感じる方が、多いんじゃないかと、私は推測しています。
作曲家の友人がいた。人気で実力を測るとすれば、二流にもなれない、そんなやつ。
でも俺は好きだったなあ。彼のブログは数年前で更新が止まっている。事の発端は、彼がある曲を書いた後。これの数フレーズが、中南米で活動するバンドの曲と酷似していた。
素人は音楽のなんたるかを理解してない。
世界のどこかの作曲家がいいと思って書いたものを
他の作曲家もいいとおもってつくってしまうなんて当たり前の話なんだ。
意図的に文化交流の少ない国の作曲家の曲をパクってる連中もいるから
偶然の産物も故意の犯罪にみえたんだろうとは思う。見分けがつかないからな。
彼のブログで自称音楽の専門家が言った。
「音符の組み合わせは無限大にある。ここまで似るのはパクリ以外ありえない」
いいや、違う。いいフレーズは有限で、しかもオリジナルの余地は僅少。
似ている曲が世界中のどこにあってもおかしくない時代。
音楽学校にいきゃ、このくらいはまっさきに教わる。
それだけ人間が音楽を愛してきた歴史が長いんだ。
「証拠はあがってんだよ。氏ね」
知らないことは時に罪となる。ある日彼と出会うとこういった。
「頭の中で楽器の音を再現すると割れるように痛くなる」
そのしばらく後に出会った時にはがりがりにやせていた。
「一曲書くたびに似た曲がありはしないかと怯えて発表が出来ない」
そして次に会った時、彼は物言わぬ躯となっていた。自殺だった。これは間接的な殺人だ。けれど、報道はこの遺言のために自粛された。
「どうか、死に追いやった人達を責めないで。
彼らは音楽に対して恋をしている。初恋の拙さを思い出して欲しい。
夢を見すぎていて、現実が見えていない。
私も彼らと同じ傾向があった。彼らの指摘から気付かされました。
完全オリジナル、完全オリジナル、完全オリジナル。
夢を追い求めて悩み、そして死ぬだけです。
何を書いてもどこかの曲に似ている。もう耐えられません」
