“自転車をたくさん持ってる人が意外に乗ってなく一台しか持ってない人がガンガン遠乗りしてるとか、楽器をたくさん持ってる人が意外に曲をつくらずひとつしか持ってない人がガンガン作曲してアップロードしてるとか、こういう逆転現象に名前をつけたい。”
— Twitter / 平川哲生 (via cokeraita)
あとはカメラとか
(via scsa)FCソフトにあったよね
大学の専攻は心理学だったんですが、「男の人にエロい写真と自転車の写真を交互に見せると、自転車で興奮するようになる」っていう実験がありました。何に応用するのかよく分からないし、自転車を見る度に興奮する変態にされた被験者がとても可哀想だと思いました。
電通の一芸入社の面接では
自転車で日本一周した奴が40人くらい来るそうな
2008-11-20
(via gkojaz)
(via quote-over1000notes-jp)
(via quote-over1000notes-jp)
(via quote-over100notes-jp)
(via pirozhki)
(via megane4141)
“自転車をたくさん持ってる人が意外に乗ってなく一台しか持ってない人がガンガン遠乗りしてるとか、楽器をたくさん持ってる人が意外に曲をつくらずひとつしか持ってない人がガンガン作曲してアップロードしてるとか、こういう逆転現象に名前をつけたい。”
— Twitter / 平川哲生 (via cokeraita)
あとはカメラとか
(via scsa)スノーボードも自転車もランニングも登山も
すべて女子のウェアがかわいくなってから流行した。
女子があるアクティビティを始めるのに
「ウェアがかわいい」というのは重要な条件であり、
女子がやっていれば男子はほっといてもやってくる。
流行させようと思ったらかわいいウェアを出すことだと思う。
プログラミング女子のウェアまだですか。
学校のプールはどこがつくっていると思いますか? と聞かれても、ほとんどの人は考えたこともないので、うまく答えることができないはず。「うーん、ゼネコンかな」といった感じで。実は、ヤマハ発動機は40年以上前からプール事業を手掛けていて、2016年6月時点で20メートル以上のスクールプールを6000基以上も出荷しているのだ。
「ヤマハ発動機」と聞くと、オートバイ、電動アシスト自転車、ボートなど、“動く製品”を想像すると思うが、なぜそのような会社がプールをつくっているのか。答えは「ボートやヨットの技術を応用しているから」である。ボートやヨットの船体に使用している素材「FRP(繊維強化プラスチック)」を使って、何か違う商品をつくることができないか? 水に浮かべるボートに使えるのなら、逆に水をためることにも使えるかもしれない――。こうした発想でプールをつくったところ、耐久性や安全が高く評価されることに。
1970年代まで、学校のプールと言えば「コンクリート製」が主流だった。しかし、その後、安全性の問題などからコンクリートは避けられていく。代わって登場したのが、FRPやステンレスである。2015年の市場シェアをみると、FRPが54%、ステンレスが41%、コンクリートにいたってはわずか5%である。半数以上を占めているFRPプールの92%はYAMAHAブランドが占めているのだ(同社調べ)。
あの頃の俺はチャリンコさえあれば
どこまでも行けると思ってた。
朝早く家を出れば昼には海に着いてた。少し成長した俺は電車やバスで行くようになった。
金さえあれば海の向こう、どこまでも行けると思っていた。そして俺は気付いた。
必要なのは自転車や電車じゃなかったって。
行こうとする気力だったって。
無くしてから気付いた。
日本の根性論の問題は根性が無尽蔵だと思っている所。日常も頑張れ、勝負所も頑張れ。結局飛び抜けなくて平均的になってしまう。根性にも限りがある。如何に重要な所にそれを集中させるかが大事
自転車やトライアスロン関連の英語のトレーニング文献を幾つか読んで最初に目から鱗だったのは、トレーニングとは「いかにして頑張らないで結果を出すか」という点に注力していたこと。手を抜け、ということではなく、最小限の努力で最大限の結果を出すにはどうすればいいのか、という観点から様々な手法が検討されている。
(via pdl2h)
夏の夕方、自転車に乗ること以上に素晴らしいことが、世の中にいくつあるのだろう。
